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マイナポイント第2弾!さっさとポイントもらっちゃおう!健康保険証と銀行口座連携で15,000円分

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本人分のポイントだけでなく家族のカードのポイントももらえる。
たこさんまろんさん分も作成しているマイナンバーカード。
3人分あわせて45,000ポイントGET
健康保険証登録と銀行口座連携でそれぞれ7500ポイント、合計15,000ポイント還元

マイナポイント事業
マイナポイント第2弾を実施しています!マイナンバーカードを使って申込むことで最大20,000円分のマイナポイントを受け取れます。申込みにはキャッシュレス決済サービスが必要です。
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ポイント還元は1決済(種類)1カード(マイナンバーカード)まで

ポイント還元の各種決済サービスは1カード分の登録だけ対応。
家族分のカード登録の場合は別の決済(カード)での申請紐づけが必要。
ポイ活をそれなりにやっている人であれば3種類くらい活用できるのかな。

決済サービスが第1弾より少ない。決済事業者にあまりメリットないのかな

第一弾はいろいろな決済サービスが対応していた。
第二弾はかなり対応サービス会社が減少。
https://mynumbercard.point.soumu.go.jp/service_list/service_closed.html
それでも大きなメイン決済会社はあるので問題ない。

決済サービス⼀覧 | マイナポイント事業
マイナポイント事業サイトの「決済サービス⼀覧」のページです。

Suica保有の人はJREポイント、その他イオンやヨーカドー系のWAON,NANACOあたりは
簡単に紐づけられる

自分からポイント申請しないと還元がない

マイナポータルから健康保険と自分の預金口座紐づけをしただけでは還元なし。
それぞれの紐づけは銀行口座の確認などあるので5分程度かかるかな。
それぞれ紐づけした後にポイント申請。
申請順番が逆の場合、申請完了あとに紐づけされないページ案内があり、マイナポータルに誘導される。
手元に保険証やカードがあれば申請登録自体の作業は1分程度。
各決済サービスでのIDを入力するためその確認が少し手間取る。各決済サービス会社のアプリやWebの説明をみて番号確認が必要になる。番号がわかれば申請自体は簡単。下記はPAYPAYの説明

マイナポイント - キャッシュレス決済のPayPay
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その後に簡単にポイント還元。
ポイントの還元時間は各決済会社によって変わる。
aupay、PAYPAYは翌日に15,000円分のポイント付与されていた。
電子マネーの会社は単純に数字を動かすだけだから早いのかな。

家族(子供)にはゆうちょ口座があると便利

子供名義の銀行口座がない人も多いはず。
将来の金融の勉強として子供用貯金としてゆうちょ口座作っておいても良いかも。
ジュニアNISAで株の知識もつけてもらうには証券口座だけでなく子供名義の銀行口座が必須。
マイナポイントにあわせてジュニアNISAを始めても遅くない時期かな。
証券口座を作る場合は必ずハピタス経由で作成。
かなりのポイント還元になる。

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